ClubGaffのコスチュームはあの童貞を殺すニットワンピ!

池袋

池袋にあるセクキャバ、クラブガフの女の子のコスチュームはなんと、あの一時期話題になった童貞を殺すニットワンピです。
童貞じゃなくてもかわいい女の子があのコスチュームで迫ってこられたら死ぬしかありません!
三次元で直にあのニットワンピに殺されたい紳士は今すぐGO!

ClubGaffではあの童貞殺しのニットワンピ美女に会えるらしい!

少し前、もう今となっては誰が考案したのかも謎ですが、巷に「童貞を殺す」という触れ込みのニットワンピが広まりました。
首への防御力だけは高いものの方丸出し、背中丸出しで、横乳、下乳、臀部上部、太もも回りの防御力が低すぎるあのニットワンピです!
第一印象は「バカバカしい!」ですが、じわじわとくるデザインであることは否定しません。
むしろ、童貞には荷が重すぎる

あのニットワンピに殺されるべきは経験を積んだ私のような大人の男であるべきなのでは?
そして、なんと、池袋にあるセクキャバでは女の子のコスチュームがこの童貞を殺すニットワンピらしい!すげーな!何でもありだな、池袋。
コンセプトが強いお店にしては料金もまぁまぁ手ごろ。
クーポンを使えばそれほど敷居は高くありません。

ホームページの写真をみても女の子はかわい子ちゃんぞろい(多少は修正入れてるでしょうが)。
なんだかAVのパッケージをみているかのようです。
基本はあのグレーの童貞を殺すニットワンピのようですが、赤いニットワンピや普通のドレス、ちょっとアレンジしたニットワンピなどもあるようだ。
でも、最初ならばやっぱり基本の童貞を殺すニットワンピに殺されたいなぁ。

まぁ、巨乳美女ならばコスチュームは二の次、三の次なのですが。
場所は池袋駅に西口より徒歩4分です。

ClubGaffはカーテンに囲まれて人目が気にならない

クラブガフに入ると愛想のよい黒服さんからお店のシステムについて説明を受けました。

基本的にシステムやルールは普通のセクキャバです。
1セット40分で2回転。
ただし、このお店にはいわゆるダウンタイムやショータイムは設けておらず、「常時ダウンタイム」とのことでした。
ソファとソファは目隠しではなく、カーテンで仕切られていて、ほぼ個室状態です。

人目を気にせずに女の子とイチャイチャできるのが嬉しいですね。
ソファもまぁまぁ広めです。
セクキャバではおなじみの歯磨きや手洗いは特に指示されませんでした。
料金システムは以下の通りです。

20:00~20:59 40分7,000円
21:00~21:59 40分8,000円
22:00~LAST 40分9,000円
税10%サービス料15%
延長料金 20分4,000円
指名料 2,000円
場内指名料 2,000円
同伴料 4,000円

料金はだいたい相場と言ったところでしょうか?
初回フリー客はクーポンを使うと40分4000円or50分4500円、団体の方は、45分4000円or50分4500円です。
私は1人客なので1セット4,000円で遊ばせてもらいます。

ClubGaffで無事、童貞を殺すニットワンピに殺される

黒服さんの説明、「常時ダウンタイム状態」を聞いたとき、真っ先に思ったのが「常時ダウンタイム」にできるかどうかは客の腕と女の子のサービス精神にかかっているようなぁということでした。
私のような気弱な男は女の子に「乗って」
「触らせて」などなかなか切り出しにくく、ダウンタイムがあることで女の子に積極的な振舞ができるのです。
せっかくセクキャバにまできていちゃキャバ程度のようなことしかできなかったらどうしよう……。

一抹の不安を抱えながらビールを舐めていると1人目の女の子が来てくれました。

1人目

「こんにちはー!よろしくおねがいしまーす!」元気な声とともにカーテンで仕切られた空間に入ってきてくれたのは巨乳が魅力的なA子ちゃんでした。
例の童貞を殺すニットワンピをしっかりと着用してくれています。

ニットワンピの胸の盛り上がりを目の前にしたら真の童貞など瞬殺で目も合わせずにうつむくこと間違いなしでしょう。
もう、彼女のためにデザインしたのではと言っても過言ではないほど童貞を殺すニットワンピを着こなしていました。
豊かな胸と豊な腰回りをニットワンピが柔らかく包み込んでいます。
年のころは20代半ばくらいでしょうか?

第一印象はとにかくオッパイ!ですが、顔立ちも優し気でかわいらしさがあります。
髪の色は明るくややウェーブしていますが、柔和な顔立ちのせいか、ギャルっぽさはありません。
フリーできて、これはかなりアタリなのでは?
「よろしく。こんなにかわいい女の子が来てくれて嬉しいよ。」
「ありがとうございます。じゃ、失礼しまーす。」ちょこんと隣に座ってくれます。

正面から見る童貞を殺すニットワンピもなかなかですが、横からもなかなか乙。
「ちょっと腕上げてくれる?」
「こうですか?」
「いいねいいね~」A子ちゃんに腕を上げてもらうと横乳、下乳の柔らかなラインが丸見えです。
A子ちゃん巨乳なのでもう、こぼれ落ちんばかり!

「ふふ、このコスチューム、後ろもかわいいんですよ」とA子ちゃんクルリと背中も見せてくれました。
文字通り背中も丸見えです。
というか、お尻の割れ目ちゃんもチラリズム!
やっぱりこのデザインを考えた人は天才だ。
触るタイミングが分からなくて前から褒め、横から褒め、後ろから褒め、脚を組み替えるのを褒めまくりました。

「いっぱい褒めてくれてありがとう。恥ずかしいけれど、嬉しいな。手、入れてみる?」
タイミングを計りかねていた私の手を取り、A子ちゃんはニットの脇へと導いてくれました。
「え?いいの?」
「せっかく来たのに見ているだけじゃもったいないでしょ?」なんていい子なんだ……。
上からでも下からでもなく、服の横から手を差し入れて揉む乳の心地よさよ
「A子ちゃん一目見た時から巨乳だなと思ったけれど、本当に大きいね。うーん、きもちいい。」
「ん……お客さんが触るの上手だから私も気持ちい。ねぇ、上にのっていい?」断る理由なんてありません。
向かい合う形で座り、ニット越しに胸に顔をうずめます。
カーテンに仕切られているので回りの目も気になりません。
そのあと、ニットを横にずらして生オッパイを味わおうとするのですが、ちょっとやりにくい……。

「ねぇ、知っている?首との頃にテープがあって、外すと脱げるんだよ。ほらっ!」A子ちゃん、女性がよくやるネックレスを外すようなしぐさ(?)をするとホルスターネックのドレスのようにニットの前がペロンと落ちました。

目の前には豊な2つのオッパイ!オッパイは左右で1つではないかという突っ込みは却下です!私はビスコもクリームを挟んである状態で2枚と数える派閥に属しています。
好きなものはいっぱいあった方が嬉しいじゃないですか!もちろん、A子ちゃんにはお尻も2つあります。
「ふふふ、Fカップあるの。こんなこともできるんだから!」と言うとA子ちゃん、オッパイビンタからのパフパフ攻撃

もう無事死亡ですよ。
それなのにA子ちゃんさらに腰をグラインドまで!ただし、こっちはちょっと得意ではないらしい。
頑張ってくれているのは分かるのですが、あと一歩といったところ。
かえってオッパイに集中できないので止めてもらいました。

申し訳なさそうな顔をするA子ちゃんに私も申し訳ない気持ちに。
聞けばまだあまり慣れていないそうです。
大丈夫、A子ちゃんならばオッパイとその気立ての良さとサービス精神があれば十分にやっていけます。
ここで女の子交代のお時間だと黒服さんがやってきました。

A子ちゃんに軽く指名を求められたし、私としてもやぶさかではなかったのですが、せっかく初めてのお店なので他の女の子にも殺されてみたいという好奇心が勝ちました。
次は指名するよというと軽めのキスをして去っていきました。
本当にいい子です。
A子ちゃん。

ありがとうございました!

2人目

A子ちゃんと入れ違いにやってきてくれたB子ちゃんも童貞を殺すニット着用です。
2人目はちょっと違ったコスチュームだと気分が変わっていいなぁと思っていたのですが、同じコスチュームでも着る人が変わるだけで印象が大きく変わりますね。

B子ちゃんはA子ちゃんに比べるとちょっとスレンダーのお姉さんタイプです。
年はA子ちゃんよりも少し上の20代後半、もしかしたらら30代に入っているかもしれません。
溢れんばかりのオッパイはありませんが、スレンダーな体にニットがトロリと巻き付いてこれはこれで魅力的。
手足も長いですが、首も長いらしく、ハイネックでも首が覆い隠しきれていません。

一重で真顔だと少し冷たそうな印象があるものの、笑うと目じりが下がり、そのギャップにもドキドキさせられてしまいます。
「こんにちは。B子です。楽しんでいますか?」
「よろしくB子ちゃん。コスチュームが凄すぎてたまんないよ。」

「ちょっと恥ずかしいけれど、喜んでもらえると嬉しいな。」そのまま少し雑談がてらの自己紹介。
B子ちゃんも気さくな性格で話していて楽しいのですが、A子ちゃんみたいに女の子から誘って来てくれないかなぁ~と思っていたらB子ちゃんここで「そういえば、この間、エステいってきたばっかりなんですよ。背中ツルツルなんで褒めてください!」とくるりと背中を見せてくれました。

白くて滑らかな背中が目の前に広がります。
正直、背中フェチではありませんが、確かにこれは良い
「セクキャバにきたらオッパイを触らなければ損だと思っていた時期が僕にもありました。」ムダ毛が一切なく、触ると指に吸い付くかのようなしっとり感。

なるほど、このコスチュームを着こなすためにはスタイルだけでなく、背中のお手入れも重要なのか。
また1つ発見です。
背中に少し散った黒子がまた淫靡でよい。
肩甲骨や背骨といった骨の形もくっきりと分かり、その骨の華奢さに「女の子」感があります。

ついでに普段なかなか目にすることのできないお尻の割れ目も気になって仕方ありません。
しかしここはセクキャバ。
お尻はニット越しになでなで。
「エッチな背中だね。ねぇ、後ろから触ってもいい?」
「ちょっと恥ずかしいけれど、どうぞ。
オッパイ小さくてゴメンね。」B子ちゃんには謝られてしまいましたが、童貞を殺すニットワンピの後ろから手を差し込み、胸を触るというシチュエーションが体験できるだけでももう興奮マックスです!

確かに片手を覆うことができてしまう小ぶりなサイズ感ではありますが、背中同様、肌の質がすごく良い!それに乳首をちょっと弄るとツンと硬くなってこれも愛らしいです。
B子ちゃん、感じるのか白い背中がうねります。
思わず後ろからぎゅっと抱きしめちゃいました。
抱きしめついでに後ろから首の部分をチェックしてみました。

どうやら首の部分がマジックテープになっているようです。
なるほど、先ほどA子ちゃんはこれを外したのか。
B子ちゃんを左手で支えたまま右手と口を使ってマジックテープを外すと予想通り、ニットの上半身がペロンとなり、B子ちゃんが小さな悲鳴を上げて前を隠します。
かわいい。
「もう、お客さんたら~。」
「ごめんごめん、舐めてあげるから~。」などとやり取りをしているうちに黒服さんがきて、もうすぐ1セットが終わることを告げました。
B子ちゃんをここで指名して延長をすればおっぱい舐めさせてくれそうな勢いではありましたが、予算的なウニョウニョがあるし、オッパイはさっきA子ちゃんの舐めたのでここで帰宅することにします。
B子ちゃんにお礼を言ってバイバイ。
本当にありがとうございました。

ClubGaffは男の憧れが詰まっている

池袋のセクキャバ、クラブガフはあの童貞を殺すニットワンピを着こなした美女と遊ぶことができます。
グラビアやAVだけの存在ではなく、触れるのです!
常時ダウンタイムというスタイルはともすると女の子に触るタイミングを逃してしまいがちですが、クラブガフの女の子はサービス精神が旺盛で、女の子から誘ってもらえます。
押しの弱い紳士でも大丈夫です。
また、童貞を殺すニットワンピはベタではありますが、遊べば「俺は童貞を殺すニットワンピから生還した男だ」と名乗ることができます。
話下手の人でもとりあえずコスチュームのことを話題にすれば盛り上がるし、触りやすいので、セクキャバに慣れていない人にもおすすめと言えるでしょう。
グループ客や接待も多いようでした。
また、個人のスペースがカーテンで仕切られているので、人目を気にせずプレイに没頭できるのも良かったです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました