池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)体験談 今宵矢野さんとソフト風俗巡り

池袋

今回私が訪れたのは池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン) というセクキャバです。
今回、私ははじめてのお店です。
池袋界隈で一杯やって、気合いを入れてソフト風俗をのぞみたいと思います。

今回私が池袋でセクキャバ体験をしたいきさつ

とにかく、最近、池袋界隈でも、セクキャバ熱がとても熱いのです。
それは私も肌で感じとることができますよ。
ソープランドやデリバリーヘルスという風俗よりも料金はリーズナブルなので、瞬間ちょっと気持ち良くなりたいという人たちなら、ソフト風俗で満足です。

池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)もそうですが、中で仕事をしようとしている女の子たちのハードルもかなり低いと思いますよ。
キャバクラというのにお酒が苦手という女の子も一杯お仕事していますし、容姿が私あまり自信がないという女の子も……。
池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)では、容姿オンリーが採用の
条件ではありませんので、とにかく女の子たちは気楽なモチベーションで、池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)に面接を受付けに来てください。

とはいうものの、お店はやっぱり容姿優先主義になんら変更はないでしょう。
池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)は、ソフト風俗で、ハードルも低いから、ちょっとお金が欲しいということで、普通の可愛い女の子が結構お仕事をスタートしていたりします。
容姿は関係ないというものの、結構グラビアモデル級の女の子とも遭遇することができてしまうのが、セクキャバの大きな魅力です。
女の子たちは、ハードルが低いからすぐにお仕事をスタートすることができて、お金をガッツリ貯めることができれば、辞めたいときに即辞めていってしまうことができるんです。

風俗に長居してもいいことはないという女の子もいるでしょう。
最近の女の子たちはガッチリしていてとても賢いですよね。
ここの求人情報をプラスαいえば、池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)では、 日給35,000円以上が可能です。
2週間程度頑張って、即リタイアという女の子も少なくありません。

ただし、利用する身の立場からすれば、いつも行けば見たことのない可愛い女の子がいていいかもしれませんが、またその女の子に会いたいと思っても、次行けば女の子はいないかもしれません。
本日、池袋は曇天です。
こんな日は、風俗で爽快な気分になりたいですよね。
今回、池袋ハッスル学園と、もう一軒ハシゴ予定でいます。

もう一軒についても、すぐに掲載したいと思いますが。
今回、風俗仲間の矢野さんと同行しました。
矢野さんとは、池袋の昼居酒屋でちらりと飲み、しばらく会わない間に起こった風俗の情報交換をしました。
最近、矢野さんは、何度かの出張で、名古屋攻撃をして来たということです。

矢野さんは、池袋ハッスル学園は3度目の体験で、結構ここにいる女の子はレベルが高いと、我が身のことのように自慢していていました。
そして、池袋ハッスル学園の店に入るまで、微妙に一歩リードしている矢野さんがいます。
一応、矢野さんに、どの女の子が可愛いのか、ホームページを確認し、チェックしていただきましたが。

池袋ハッスル学園(ハッスルガクエン)の料金システムなど

池袋ハッスル学園へは、池袋西口を出て、3分で到着することができる場所にあります。
東京都豊島区池袋2丁目4-3 江戸半第3パレスビル3階。
池袋ハッスル学園は、昼キャバ営業もしています。
池袋シネマ・ロサを越えて行きます。

東急ステイ池袋の側です。
池袋ハッスル学園の料金は、 85分 17000円という感じでした。
45分フリー5000円という料金で、 ドリンク2000円料金がかかり、更に、指名延長しちゃいました。
40分10000円です。

池袋ハッスル学園に到着すれば、矢野さんとはしばしお別れです。
また、後から情報交換を吉野屋でしましょう。
矢野さんのイケナイところは、お酒が入れば豹変して、ダイナミックになるとこです。
2軒を計画して、それで終わったことがありませんから。

私は、私でリスクを回避するため、必要最低限のお金しか持っておりませんし、クレジットカードも置いて来ました……。

池袋ハッスル学園体験談

店長登場。
「毎度ありがとうございます」

矢野さんは、「儲けている?」と。
頼もしいやら恥ずかしいやら。
私は、45分フリー5000円です。

店長は、私を席に案内してくれました。
まあ、極々普通のブースに案内されて、フェイスペーパーで身支度を整えているところ、女の子が登場しました。
女の子は、「こんにちわ」と挨拶。
矢野さんなら、「おっ、おっぱい大きいね!」でしょうけど、私は紳士的立場を貫いています。

若い20歳程度の女の子で、スレンダーでおっぱいも小さいです。
おかっぱ頭の黒髪、いつぞやの中森明菜のような感じです。
女の子は、ぶかぶかのシャツを着ているだけで、下はパンティーオンリーです。
私の側ギリギリまで来て座るだけでもパンチラしててドキドキです。

矢野さんなら、「パンツ見いえた!」と大喜びしていることでしょう。
「今日はちょっと蒸し暑いよね。
汗まみれのお客様来たら嫌だよね」と。
「オレはその点、全然汗っかきじゃないから大丈夫だよ」

そして、「ビール飲んだら?」と。
もうこれで、紳士的お膳立てはバッチリです。
女の子は、差し出したビールをぐぃぃぃぃとやり、結構アルコールは嫌いな方ではなさそうです。

女の子は、「熱いからビールおいしいですよね」と。
本当ビールのおいしい季節になりました。
キャバクラなら、こんな感じで、トークで時間が費やされていくのでしょうけど、セクキャバは、ここからが違います。
女の子は、既にギリギリまで至近距離にいますが、そこから、更に「そろそろ乗った方がいいですよね」と。

私は、私で、思いもよらない事態に遭遇したかのようなフリをして、「えぇぇぇ!いいんですか?」と。
そして、私は、お願いしますとぺこりと頭を下げました。
矢野さんなら、もう強引に両手で女の子を抱きかかえて、膝の上に座らせて、おっぱいもみもみ攻撃を決行していることでしょう。

私は私で紳士を装い、ドキマギしているフリをすれば、女の子は、小さい声で、「触ってもいいですよ」と。
「えっ、どこを?」
私は、女の子を困らす感じでわざと聞いてみました。

女の子は、とても恥ずかしそうに、「む・ね……」と。
それでも、私は面白がって「どこどこどこ……?」といえば、女の子は、小さい胸にややコンプレックスを感じていたのでしょうか。
黙ってしまいました。

まさに、風俗嬢との対話ではなく、素人の女の子をからかっている感じです。
私はデリカシーのある態度で、女の子の胸を大事なものをふれるようになぞって行きました。
女の子は、おっぱいは小さいですが、感度は非常に良好で、もう既に声が漏れて、それを口で覆って消そうとしています。
私は、彼女口を覆う手を優しく剥がして、キスをします。

彼女の興奮した声は、私の口の中に、息とともに消えていきます。
キスのあと、片手は、おっぱいをなぞったまま、女の子の口へとビールを流してあげました。
女の子は、「おいしい」と。
まるで、セックスしたあとの気だるい感じですね。

私は、キスしておっぱいなぞっただけというのに。
そして時間が来て2人目に交代です。
次の女の子も非常に若いですね。
今度もスレンダー女の子でした。

どちらかといえば、私はおっぱい大きめの女の子が好きなのですが。
今度の女の子は、さっきの女の子とは違い、風俗慣れした感じもややあり、積極的にサービスをして来てくれます。
私が「年齢いくつ?」と聞けば、「15になりました」と……。

化粧が濃くて、粉がふいているような肌をしてて、15歳はないでしょう。
ただし、可愛いことは可愛いですよ。
こんな女の子が、風俗体験でいつも来てくれれば私は満足なのですが。
風俗は、料金がやっぱ安くありませんからね、地雷踏んだときの後遺症はなかなか解消出来るものではありません。

だからこそ、当たりをひいたときの感動も大きいのでしょうけど。
さっきの女の子は、85点という感じで、今回の女の子の点数は、70点です。
70点の女の子は、セクキャバ嬢としてソツなく仕事をこなして来ます。
70点の女の子も、大きめのシャツに下はパンティーだけ、覗けばパンチラが見えそうだけど、なかなか見えません。

そんな姿勢でいると、思わず、私の○○○は勃起状態まで到達しています。
この上に、女の子が乗ってくれば、すぐにバレてしまうでしょう。
冷静な顔をして、心の中では相当エッチなことを考えていたんでしょうと思われれば相当恥ずかしいですね。
しかし、手際良く女の子は、「膝に乗りますね」と、私の答えを聞くまでもなく、アクションを起こして来ます。

そして、女の子は、派手にパンチラをして、私は、本当に瞬間超勃起をして、女の子は、私の○○○に突き刺さる感じで着地しました。
私の○○○を折るかのような勢いです。
そして、それを面白がっているように、ニコッと笑っていました。
私は、心の中で思いました。

この女の子確定!と。
私は、女の子に、素直に、「オレの○○○が折れちまいそうだ……」と。
女の子は、言っていました。
「大丈夫、いままで折れた男性を私、見たことがありませんもの」と。

「随分興奮しているのね。……嬉しい」
こんな「嬉しい」なんて言葉がスムーズに言えてしまうから、やっぱり彼女は、素人ではなく、プロフェッショナルな風俗嬢と言えるのでしょうか。
果たして、彼女は、いままで風俗でどのくらいお金を貯め込んでいるのでしょうか。

そのお金を、ホストにつぎ込んでいたりして……。
いえ充分あり得る話しだと思いますよ。
女の子は、ちびりちびり、ビールを飲んでいます。
おちょぼ口で、大きく口が開かないのではないでしょうか。

とても、日本人的な上品な飲み方をしています。
風流ですね。
のどかな光景に目をやり、私の○○○も、一段落の時期を悟ったのでしょう。
シュルシュルシュルと小さくなり、上に乗っかった女の子の座高が、数㎝低くなった感じです。

女の子は、飲んでいたビールを私に、キスで口移しをして来ました。
ああ、こういう手もあったのですね。
矢野さんは、今頃どうしているのでしょうか。
矢野さんなら、無茶な行動に出て、店長に追い出されるということもあるかもしれません。

いえいえ、矢野さんだって、もう小太りしたいい大人なんですから。
若ハゲもして、もうニッチもサッチもいかない年齢なのですから。
そんなことはどうしでもいいですが、私は、今度は、お返しに、彼女の口にビール攻撃です。
女の子は、官能に酔う顔をして目を閉じたままでいます。

そして、女の子は、目を閉じたまま、私のフリーな手を、女の子の胸へ。
女の子は、シャツの中に、私の手を導いてくれました。
ここで本来、タイムアウトということになりますが、私は、ここで、40分指名延長という切り札を出します。
女の子は、40分指名延長になれば、サービスは更に濃密になりますよと。

女の子は、濃密という言葉に瞬間頂点に達した○○○を敏感に感じ取ったのでしょう。
彼女は、40分指名延長が決定したあと、 疑似対面座位を決行して来ました。
セックスなんて求めればいいというものではありません。
快感に大事なのは過程の方です。
ソフト風俗でも、充分こんな感じで、大きな大きな快感に酔うことができます。
私は、この女の子となら、再度延長も、再再度延長もOKという気持ちになり、この女の子となら地獄の果てまでもという気持ちにもなりました。
アルコールに酔い、性に酔い、私は幸せ一杯です。

こんな感じで、現代社会で一杯溜め込んだストレスは解消されていくことでしょう。
若い人たちは、最近お金を使いたがらないで、風俗に行くことをしなくなったという声も聞きますが、だから、ストレスを一杯溜め込んでしまうのかもしれないですよね。
男性諸君、風俗にお金を一杯使い、破滅しましょう。
破滅の向こうにこそ、男らしい明るい未来が待っているのです。
男性諸君、風俗で鍛えられたまえ。
私は、再再度延長もありと固い決心をしたところ、矢野さんの存在をふと思いついた訳です。
矢野さんは、もう既に池袋ハッスル学園を出て、 吉野屋で私を来るのをひたすら待っているのかもしれないですよね。
私は彼女に必ずまた来るからねということを告げて去っていきました。
次来るまで、絶対にいてねと言い残して。

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