さくら茶屋-おいらん-体験談 妄想セックスは、本○行○を越えるとか

池袋

今回お届けする情報発信は、さくら茶屋-おいらん-です。
今回も私、池袋のソフト風俗を攻撃しました。
私の相棒はまたまたツツミ君です。

ツツミ君と口を揃えて、いちゃキャバ、おっぱいパブ、ソフト風俗程度でいいのではないか……と。
我ら、40歳越えして、そろそろ本気で風俗!というモードでもなくなってしまったのかも。
風俗が段々と遠のいていく……という訳ではありませんが、いま、ツツミ君共々、ソフト風俗には池袋に新しい風を感じて非常に楽しいと思っているのです。
この風に飽きたら、再び大宮あたりのディープの深堀レポートもさせていただこうと思います。

今回、さくら茶屋-おいらん-に至ったいきさつ

三日前にツツミ君よりメールが入りました。
緊急出動・緊急出動と。
ツツミ君は、いつもこんな感じで、給料日近辺になるとたいてい一度メッセージが来て、私の動向をうかがっています。

取り合えず、今回、私達の行動は、ソフト風俗の3ハシゴです。
朝キャバというものが最近では積極的に展開しているので、私達は、朝キャバ、昼キャバ、夜キャバの3展開が出来てしまうのです。
朝飯、昼飯、夜飯、朝クソ、昼クソ、夜クソというのもある訳ですし、キャバ3連は、別に驚くことではありません。
私達は、幼児が遠足と向きあうようにウキウキしてその日を待ったのです。

我々はソフト風俗向きかも

ツツミ君は、正直に言えば、風俗のディープゾーンに触れて、ちょっとした消費者金融の負債を抱えてしまっているのです。
そんな大胆な行動は、カードローン返済がある程度終了するまで、抑えておかなければならないでしょう。
風俗で、借金作って、闇金業者のお世話になって、あり地獄……というのでは全然笑えないですからね。

社会のつまはじき者にならないためにも、今は、ソフト風俗程度で抑えておかなければならないモチベーションがあります。
ツツミ君はただただ同意。
何しろ、ツツミ君は、闇金業者にも手を出してしまい、元金が全然減らないのです。
そんな厳しい状況もあるのに、我々は、呑気に、セクキャバへと向かいます。

ささやかな私達の自由を、神様よ、どうか奪わないでおくんなさいまし。

さくら茶屋-おいらん-の料金など

朝、8時、重い雲たれる池袋駅前に集合……。
そのまま西口のコメダへと流れて行きました。

コメダでは、モーニングのパンをちぎりながら、ツツミ君、ちょっと青い顔をして。
そもそも、風俗に朝から向かう人間に健康的人間なんておらぬのです。
何かしら病的要素をもっていて青い顔をしているなんて全然風俗向き……と思いますが。
しかし、風俗の照明では、そんな青さは全然気付かないのです。

女の子も、メンヘラが、風俗嬢していたりして、それを我々は全然気付かないでいて、外デートに連れ出せば、「なんだ、この病タレたクソ女は……」ということになってしまうのです。
ツツミ君の顔の青さは、風俗に向かうのに支障をきたすということではありませんが。
ツツミ君は、闇金業者が会社の回りで騒ぎだし、会社クビになってしまったということです。
ツツミ君元気出したまえ。

僕たちの未来には、風俗があるではないか。
君にもっと元気を出して欲しいから、今回ボクがおごろう!
コメダコーヒーのモーニングだけ……。
さくら茶屋-おいらん-は、池袋西口1分の場所にあります。

まずは、ここが最初のセクキャバということで、料金は、10:00~13:59 3,980円~でいきます。
おいらんは、ツツミ君共々、お邪魔ははじめてです。
以前、系列店へは行ったことがあり、お店のレベルは、基準以上という感じです。
実際にここがどうかはわからないですが。

風俗は、期待しすぎると裏切られるということが多々あるので、我々は、「そこそこに期待して……」という言い方が合い言葉にもなっているのです。
そこそこ期待という姿勢なら、案外このお店も良かったでしょ?
という言い方も出来てしまうのです。
ツツミ君と顔を見合わせて、ニヤッと笑い、別れていく。

そんな感じで、また次の風俗へと繋がっていくことができればいいと思いますね。

一人目の女の子登場

おいらんに到着しました。
遙か10時前でしたが、早々ボーイさんはいて、私達を気楽にお店に通してくれました。

決して、不機嫌という顔ではなく、なかなか愛想のいいボーイさんでしたよ。
私達もボーイさんを見なければ、お店が開くのを電信柱の陰から様子を探偵のようにうかがっていたところですが。
ああまだ店やってないと思い、きびすを返したところ、真後ろにスマホやりながらお店に向かうボーイさんが突っ立っていて、突然振り返った私らにびっくりしていました。
早速ボーイさんにコースを伝え、歯磨き、うがい、手洗いを済ませました。

しかし、まだ、10時前です。
女の子がお店に登場しました。
おっ、可愛い……。
おいらん……。

この店ひょっとしたらひょっとするかも。
ツツミ君の顔の青さも段々とぬけて来たという感じです。
ふむふむ、我々は、こんな感じで、今年も、一歳年をとっていくんだな……と思い、空を仰げば、蛍光灯が一本パカパカしているのを見つけました……。
私に、一人目の女の子が来てくれました。

さっき入ってきた女の子ではありません。
ツツミ君にもさっきの女の子はつきませんでした。
幾分、ツツミ君の方に可愛い女の子がついた感じはあります。
我々は、基本、はじめてのお店では女の子の選択肢は「」に任せているのです。

女の子とは、軽い挨拶とトーク。
女の子からは、「朝から大変ね……」なんて言われてしまいました。
大変と言えば、お仕事で向きあう女の子の方が大変でしょう。
我々は、遊びに来ているだけなのですし。

もしも、女の子の方が、私達より大変でないということなれば、異常事態と思いますよ。
しかし、家に閉じこもっていたら暗く沈んでしまうところ、お店に出てくれば気持ちも明るくなることができ、ウキウキして仕事を楽しんでいるという女の子もひょっとしたらいるのかもしれません。
女の子に「家はどこ?」と聞けば、目と鼻の先と言います。

目と鼻の先は、エレベーターですが。
女の子は、私に言いました。
「ごめんなさいね私、昨日、夜ニンニクギョーザ食べちゃって」と。
陽気に笑い、彼女の方から早々にディープキスを。

どうせ冗談で言っていると思いきや、本当でした。

女の子から軽くニンニクのニオイが

軽いニンニクのニオイが、私の口の中にも入ってきました……。
おいおい、お客様商売をしているのだから、そのくらいのことはマナーとして気をつけろ……。

私は、心の中でつぶやいた訳ですが。
ニンニクのニオイは、私の口の中で、わだかまり、私がぐっとのみこんでしまえば、それからは彼女にもう一度キスしても、ニンニクのニオイは全くしない状態だったのです。
そんなものか……と思いながら、二度も三度もキス。
キス一つで、女の子は、「ぅぅぅ……」と小さな声をもらし、キスと同時に、カタチチモミモミすれば、「ぅぅぅぅうううう……」とあえぎ声は更に長く続きます。

そして、キスが終わった合間で、私と目が合えば、あえぎを恥ずかしがるような顔をして、目を伏せました。
女の子は、「昨日、遅くまで友だちと飲んでて、顔がむくんでいるの……。あんまり顔を見ないで」と。
そんなことは、こっちから全然わからないことです。

まるで、蚊がなくようなたわごとです。
「おっぱいは?おっぱいはむくんでいるの?」と聞けば、「おっぱいは……、おっぱいは……」とそのまま次の言葉に迷い、会話は、そのまま中断してしまいました。

変な感じ……。
でも、いいかっ。
別にそれ以上を聞いて、自分がどうにかなる訳もありませんし。
ここでタイムアウト。

次の女の子に移ります。

次は髪の毛の長い女の子登場

次は、髪の毛の長い女の子が登場しました。
さっきツツミ君の方へ行った女の子です。

ただ可愛いと言ったのは私の間違いでした。
女の子というものの、30歳近い、ちょっとフケ気味の女の子です。
風俗嬢風俗嬢っぽくて、池袋の風俗嬢の情報など全部私に任せておきなさいという顔をしています。
私に対していきなり「どこかで会ったことありますよね」と。

さっきそこで会ったじゃありませんか……。
それはさておいて、私も記憶はそれほど悪い訳ではありませんが、はじめてだと思いますが。
私、ずっと赤羽でお仕事をしていたのと。
赤羽ですか。

赤羽は、結構お邪魔したことがありますが。
赤羽の富士○○○○で……。
赤羽の富士○○○○、スーパーマーケットじゃありませんか。
これが女の子の最初の、お客様となじむためのギャグ

きっと、他のお客様にも同じこと言うんでしょ。
ツツミ君にも同じことをいい、「こんな馬鹿な女がいたんだよ」といいながら、池袋を後にしていくのではないだろうか……。
おそらく、赤羽のスーパーマーケットには、こんなケバい女の子は、おらぬと思いますが。

妄想セックスOK

あなたは、もっと明るい日差しの中で見て、上から見ても下から見ても、横から見ても、風俗嬢以外なにものでもないでしょう。
後ろ姿は私が誤解する可愛い女の子にも見えますが。
この女の子なら、ベッドで、身体を壁にぐいぐい押しつけて、本○行○何度でもOKという感じ。
おいらんで、おっぱいモミモミだけで謙虚に終了という事態さえ、不思議に感じ、逆にエロチックです。

エロチックとは非常に不条理なものであり、こんなところにも、上空を天使のようなホバリングしているのです。
女の子は、何度も何度も私に迫って来ます。
そして、迫るごと、キスは、それ以上を追求するようにハードになり、女の子は、私の口から、私の体内に侵入しようとしているらしい。
胃の中までのぞき込んで、私の病気を言い当てようとしているのではないだろうか……。

女の子は、私に耳を貸してと。
耳程度でいいのならいくらでもお貸ししましょう。
「今日私、生理だから許してね……」と。
はて?

許せと言われて、一体私は、何を許せばいいのですか?
許さなくていい日があれば、本来、私はそこまでイっちゃっていい問題なのでしょうか。
私も耳打ちで女の子に返事を返しました。
「セックスしよう」と。

女の子は、再び耳打ちで、私の耳にセクシーに息をふきかける感じで、「妄想セックスOKよ」と。
「目を閉じて、私も目を閉じるから」
私は、女の子のいいなりになって目を閉じます。
女の子は、触れたか触れぬかという感じの指で、私の乳首あたりをなぞっていきます。

私のシャツをはだけさせて、中に指を入れ、もぞもぞと。
そして、指は重力に従い、下へ下へ、のらりくらりと降りて行きます。
私のおへそあたりでとまり、おへその周りを、何回転も輪を描きます。
もう片方の指は、私の耳あたりを、何回転もし、耳たぶを軽くひっぱったりしています。

私は、女の子の妄想セックスのアプローチに目を閉じたまま何もせずです。
女の子の指は、へそから更に下へ下へと到達し。
そして、いよいよ、そこで、力を入れてぎっちり「おにぎり」握っちゃってください……と、思ったのですが、いいところは後に残して、無視して、下へ降りていってしまうではありませんか。
女の子は、私の靴を脱がして、あんまり清潔ではない!私の指先にキスをして、靴下を脱がして指にフェラ。
これが妄想セックスか。

女の子が、長い風俗経験で身につけた、卍固めのような必殺ワザか。
おまえは、猪木か!
足の親指フェラは、想像しているより全然気持ちよく、女の子がオーガズムに達する程度の快感がそこにあると言ってもいいのではないでしょうか。
私は、時をかけるおじさん。
足の指のフェラで、私は、時間の観念も失い、決して酔っぱらっている訳ではありませんが、陶酔しているのです。

受け身の性の快感。
こんなところに、性の盲点が存在していたなんて……。
女の子に感謝。
感謝。
そこへボーイさんが登場し、「延長しますか?」と。
時を私はあまりに駆け抜けてしまったため、私なりに上手い時間の使い方は全然出来ていなかった感じはありますね。

ツツミ君のことはもう気にしないで、延長モードに走り、今度は、私なりの攻撃で、女の子をおっぱいモミモミ攻めまくりました。
女の子は、あえぐあえぐ……。
そんなにあえぐと心配して、ボーイさんがまた「大丈夫ですか」と登場してしまうではありませんか。

女の子は、あえぎのついでに、私のチンコをフレフレしてくれたのですが……。
おかしい……。

さっきの足の指フェラ以上の快感がそこに存在していないのです。
この女の子は、私に魔術をかけたのではないでしょうか。
私は、女の子に、もっと強く握ってと要求をします。
女の子は、はぁ……とため息をつき、ここで終了と。
お店を出れば、陽気な顔してツツミ君が、感コーヒー飲み立っていました。

ツツミ君と顔を見合わせて、ニヤッと笑い、第二ラウンドへと。
青っぽい顔は幾分解消された感じですね。
良かった、良かった。
ツツミ君も足の指先ちゅぱちゅぱされたそうです。

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