今回赤羽CLUBアマテラス・AMATERASにトライ これ以上可愛い女の子はいないかも期待値満々!

赤羽

今回私は、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASにお邪魔しました。
赤羽には、こんなイチランク上の、ワイシャツ!ティーバッグのイチャキャバが存在しているんですね。
私、今回はじめて赤羽という地に参上しました。

そういえば、私の会社の同僚が、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASがいい、いい!と言ってましたよ。

赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに訪れたいきさつ

私は、現在フリーライターの仕事をしています。
最近では、風俗の依頼が多くて、私、それほど風俗体験があるということではありませんが、異常に風俗の実状に詳しくなってしまったりして。

最近では、デリバリーヘルス、ソープランドというよりは、オナクラだったり、セクキャバだったり、ちょっとライト感覚の風俗へ行く傾向が高まっていると言います。
理由は、ライト感覚の風俗の方が料金が安いですし、今まで風俗へ行ったことがないという方々も、この程度の料金なら一度体験してみようという気持ちになるのでしょう。
そして、ライト感覚の風俗だから、女の子も仕事をするハードルが低いのです。
ちょっとお金を稼ぐために、仕事をしようというごくごく普通の女の子が多く、可愛い女の子が、結構セクキャバにも多くいます。

比較して、高いお金出してソープランド体験しても、女性の高齢化問題など抱えてさんざんという感じではないでしょうか。
女の子なら誰でもいいという方々は、そっちに行けばいいと思いますが。
最近、朝キャバというものが流行していることを、私は仕事の中で知りました。
朝っぱらから風俗という気持ちが、それでも私には全然理解出来ないのです。

朝から風俗なんて……、風俗はやっぱり「夜」でしょう。
ディープな赤羽の夜に溶け込んで消えて行ってしまいたいですね。
赤羽CLUBアマテラス・AMATERASは、堂々とした風格でもって、営業は21:00からということです。
他のお店では、朝キャバ、朝キャバとやっている訳ですが、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASは、そんなものは「知らん」という感じですね。

料金は、40分で7000円です。
安いですよね。
たったこれっぽっちの料金で、バリバリリフレッシュな体験をすることができる訳ですし。
本日!私は依頼を受けて、デリバリーヘルスvsソープランドという記事を大々的に40000文字で書いていました。

そんなとき、段々と記事に感情移入してしまうものであり、私は、デリバリーヘルスよりも、ソープランドなのかなという気持ちになっていたのです。
ソープランドでは、何よりも「本番行為」が出来てしまうのです。
そもそも、ソープランドは、システムの形態が違い、中で仕事をしている女の子は、ソープランドから場所を借りているというスタイルを取っているに過ぎないのです。
ですから、中で本番行為しようが何しようが、ソープランドのお店自体「かかわりはありませんよ」というスタイルなのです。

しかし、デリバリーヘルスが実際に本番行為がないのかと言えば、ないというのはタテマエに過ぎないでしょう。
させてもらえないと思っていた時、させてもらうことができれば、なんと得した気持ちになることでしょう。
デリヘルには、そんな魅力が存在しているのかもしれません。
そんな本番行為の妄想にとりつかれたまま、私が、敢えてデリバリーヘルスには行かず、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに留まるのは、やっぱりソープランドも、デリバリーヘルスも高齢化しているからです。

本番行為出来れば誰でもいいということでは絶対にならないでしょう。
本番行為自体、キラキラ輝いているのかもしれませんが、女の顔に目を移せば……。
ホラー、エイリアン、妖怪、魔物……、そんな女に、なんでオレは万というお金を支払いしなければならないのか。

私は、赤羽で、可愛い女の子と遭遇したいのです。
もちろんここには本番行為の「本」1文字も存在はしませんが。

赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに参上いきなり可愛い!

ということで、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに参上しました。

結構、混んでるんですよ。
私みたいな男性が多いですね。
日頃、まともには健全な太陽の光を浴びていないような。
しかし、それでいて、思いきり青白いモヤシでもないという感じ。

女の子と向きあえば、普通に会話テクニックは持っているレベル。
最近の女の子と向きあうのには、「タピオカ・タピオカ・タピオカ」と言ってりゃあいいのです。
女の子をごくごく目の当たりにして、女の子のニオイを嗅いだけで昇天!してしまう男性とはオレたちは違うのです。
赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに参上し、混んでいるのでなかなか女の子は来てくれませんでしたが、ようやく女の子が登場してくれました。

さすが、赤羽、セクキャバ!セクキャバではこんな可愛い女の子が登場して来てくれるから、やめることができないのです。
ソープランドでもなく、デリバリーヘルスでもない。
今度私の方からクライアントに、セクキャバの体験談を持ち込もう。
池袋・赤羽セクキャバ放浪記」です。

若い女の子の香りがふんぷんと漂っています。
それは、化粧だけに支配されない、さわやかな体臭も入り混じり主張しているニオイです。
赤ちゃんには赤ちゃんのニオイがあるじゃないですか。
そんなニオイも、まだ女の子には残っている!という感じですね。

私は、こんなニオイをクンクン嗅げば、それだけでチンコが勝手にパンツの中で濡れて来たりすることがあるんです。
女の子が濡れると言いますが、本当のことを言えば男性だって濡れるんですよ。
そして、小指でつつけば、第一関節までのめりこむような感じのプヨプヨ肌がよろしい。

普段タピオカに夢中

女の子に普段何をしているのと言えば、「タピオカ屋さんに行ってます」とのこと。
いい感じですね。
その手の会話に、私ならしっかりついて行くことができますよ。
私ももっぱら趣味は、タピオカでしてね。

いつも、タピオカ、鼻の中につめて飛ばしっこしているんですよ。
女の子「……」
いきなり、ハメを外しすぎて、「急転直下」。
体勢を取り戻そうとして。

「タピオカを家で食べていたら、タピオカの粒が一個、床に落ちてね。
拾おうとしたらそのタピオカがどんどん転がっていっちゃうんだ。
追いかけても追いかけてもどんどん転がって行ってしまう……」
女の子は「そしたら?」と興味津々。
「自分ではもう手に負えないということで、ルンバ救急隊に依頼した訳さ」
女の子「ルンバ救急隊?そんなものあるの?」
「知らなかったろ。
オレもはじめて依頼したんだけどね。
ルンバ救急隊の対応の早いこと、早いこと。

もう、タピオカも四面楚歌、一網打尽!そこで、ルンバ救急隊に確保してもらったタピオカを晴れて、もとのコップに戻してやった訳だが……」
女の子「だが?」
「タピオカは、ゴミの雪だるま状態。
10倍にもなってコップにも収まりきらなかった……という話し」
女の子は、あきれたような顔してクスッと笑ってました。
クスッと笑えば、女の子は許してくれたということ。
私は、直感で、ワイシャツの中に手を突っこんでおっぱいモミモミしていいことを悟りました。

私は、キスをしながら、どさくさまぎれに、ワイシャツみのボタンをひとつ外し、指二本をトコトコと、女の子の鎖骨あたりから歩行させて行きます。
トコトコトコ……。
ようやく、女の子の「山」に到着しました。
女の子の巨大な山を見上げている「指」。

女の子は、そのとき、「お客さん、タピオカごときの話題で調子に乗っているんでしょう」と。
指は、女の子の山を目の前にして、後ずさり、撤退……。
結構、私、小心者でございます。

ディープキス好きの女の子

次に来た女の子は、さっきの女の子よりももっと可愛いいかったですね。
赤羽CLUBアマテラス・AMATERASは強敵できすね。
赤羽CLUBアマテラス・AMATERASはおそらく赤羽の中でNo.1ではないでしょうか。
フリーで来ても、こんなレベルの高い女の子と遭遇してしまうのです。

この女の子、そういえば、かつて渋谷でチラリと遭遇したこともあったかなという感じです。
私の記憶も相当薄いところを見れば、期間も経過して、女の子もそれなり年齢経過しているということですが。
でも、そんなことは全然許すことができる範囲です。
容姿良し、スタイル良し、接客態度良し、いつも笑顔を絶やさない女の子です。

こういう女の子には率直に「可愛い」と言ってしまうのが、私の性質です。
「可愛い」
女の子「ありがとう」
「超可愛い。こんな女の子がいるのなら、本当、会社の給料全部、赤羽で使っちゃいそう……で、本当に危険!だね」
女の子「プロミスでキャッシングして来るお客様もいるわよ」
おいおい、変なこと言うなよ。
確かに、私が仕事上リサーチしたところ、借金して風俗に来るヤツは多いんです。

結構、借金=ギャンブル=風俗というような方程式はあり。
ギャンブル狂いで、借金のどん底生活をする人たちもいるし、風俗で借金のどん底に落とし込められるヤツラもいます。
そして、こんな可愛い女の子を前にして、私もそんな候補としてあがってしまう可能性も充分にあります。
ということを考えると、可愛いということは残酷な「」なのです。

ブスの女の子が来てくれればいいのに……なんて余裕で思っちゃったりして。

本番行為の夢をみつつ

こんな女の子が登場して来てくれて、私は私で、妄想の続きが脳裏で進行して行きます。
こんな女の子と本番行為やれたらいいなという妄想のもと、私のチンコは、一人でヌレヌレになっていたりし。

しかし、100%、1000%お願いしたって、本番行為をやらしてもらうことができないのが、ライト感覚の風俗、セクキャバなのです。
思い切り女の子と本番行為をしている妄想を頭に描き、興奮度満タンで、駅まで戻って行くのでしょう。
そして、公園の公衆トイレなどへ行き「噴射!
普段私がAV女優相手にしている噴射よりも、3倍遠くパワフルに飛び立っていくことでしょう。

まだまだ、私はイくことができますよ。
ビール飲んだあとの小便のように「射精!」しましょう。
更に私は、私でもっとエロ材料を引き出してやろうとばかり、「今日は何食べた?」と。

ここに来て、こんなくだらない会話はないでしょうというものの、そうではなく、ある極地まで到達すれば、確実に「性欲」と「食欲」は結びついてしまうのです。
女の子の口から、「今日はトロのマグロのおすしを食べましたよ」という声を聞けば、私はそれだけでチンコが超エレクトするのに気付きます。
もういっちょ、ランク上の「ひつまぶし食べましたよ」と言えば、私は、私で、女の子の口元に、うなぎのかたまりがねっとり吸い付く光景を想像して、超うろたえているのです。
女の子に「今日何を食べたのか」実際に聞いてみました。

そしたら女の子は、タピオカと……。
そんなこと女の子が言うから、さっきのタピオカのギャグがもう一度使えるかもという気持ちになってしまったではありませんか。

タピオカは食べる?飲む?

私は、女の子の耳攻めをして、女の子の暖かい耳たぶを舐めたり、噛んだりしています。
そして、女の子は「お上手」と。
そう、私は、セックスは浅くて、さんざん非難されることがありますが、キスは「レベルが高いわね」とよく言われるんです。
私、女の子をキスで殺すことができますよ。

そして、女の子の髪の毛をうなじあたりからかきあげて、首筋にキスをして、「オレも昨日、タピオカ食べたんだけどね……」と。
女の子「そういえば……」おっとあのギャグを言うつもりだったが、話しが遮られた……。
女の子「タピオカって食べるというのが正解なのでしょうか。飲むというのが正解なのでしょうか。それでおじさん度がわかっちゃうのよ……」なんて言って来ます。
むむむ、難しい質問投げかけて来ますね。
そういえば、いつもオレはなんて言っているかな。
「食べる……?」
女の子「わっ、ヤだ、おじさん」
え……っ、じゃあ飲むって言わなきゃ駄目なの?

女の子「そうじゃないのよ。タピオカはね、‘タピる’って言うのよ」
そういうことか、そういえば、私は、敢えてタピるなんていい方しようと思ったことは一度もなかったっけ。
それだけ私も段々と、気付かないうちにおじさん化しているということか……。
でも、私、こんな感じのソフト風俗へ行って、バリバリ、NDKとか言いますよ。
そしたら女の子は、NDKは、「略語」ではなく、「隠語」でしょうと。
確かに正しいご指摘いただきました。

今回、お邪魔したのは、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASです。
論評を言えば、女の子のレベルが最高値ですね。
私の経験した中でですが。
一度、暇あれば、赤羽CLUBアマテラス・AMATERASに行かれることをおすすめします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました