成増ギャルコレクションでギャル遊び♪

板橋

成増にあるギャルコレクションは名前の通りギャルとエロイことができるセクキャバです。
真面目に会社員をやっているとなかなかかわいいギャルと出会う事なんてできませんよね?
ギャルコレクションで元気なギャルとあんなことやこんなことをして元気を貰っちゃいましょう!

成増ギャルコレクションでエロギャルに翻弄されたい!

最近、ものすごく疲れている。
やる気が出ない。
楽しいことがない……。

おそらく連日続く残業のせいだ。
これを癒すのはそう、エロスしかない!
幸い残業代で懐はまぁまぁ温かい。
ディープなサービスをしてくれる風俗店でもいいのですが、今の気分はなんかそういうのじゃない。
エロも欲しいけれどもっと手軽な……そうセクキャバくらいがちょうどいい!

成増にあるセクキャバ、その名も「ギャルコレクション」は元気なギャルがいっぱいいるらしい。
いいじゃない、いいじゃない♪
ギャルってあまり普段かかわりのない人種だけれど、彼女たちはとにかくいつも楽しそうだし、元気。
そんなギャルに身も心も股間も元気にしてもらいたい!

でも、ヤマンバギャルばっかりだったらどうしよう……さすがに怖いと思ってホームページをみると、なんだ、普通の女の子ばかりじゃない。
ギャルの定義とは……と一瞬思ったのですが、私もギャルのなんたるかを知りません。
むしろ、これから知ろうじゃありませんか!
営業時間は20時からなので、かるく食べてからGO!場所は成増駅から徒歩2分。

丁寧な道案内もあり、迷うことはありませんでした。
料金も手ごろなうえ、クーポン使うとさらにお得に♪

成増ギャルコレクションはちょっと見通しが良い……?

成増ギャルコレクションはこの手のお店にしては珍しく、照明が明るめです。

これならばギャルをばっちり見ることができますね!かわりにGBMはやや大きめ。
なれれば気にならなくなります。
さらに、衝立はちょっと低め。
大丈夫かなぁ?

と思ったらソファもかなり低めなので座ってしまえば視線は問題ありません。
ただ、ちょっと脚をもてあましてしまうかも……。
天井にはミラーボールが吊り下げられていて、ギラギラした光を振りまいています。
黒服さんからお店のシステムについて説明を受けます。

マウスウォッシュはとくにありませんでした。
もちろん私は紳士ですので、エチケットは行っておりますがね。
料金設定は以下の通りとなります。
1セット40分
20:00~21:005000円
21:00~22:006000円
22:00〜LAST7000円
TAX20%
延長 20分4000円40分7000円
女の子ドリンク 1000円~
指名料 2000円
場内指名料 2000円
同伴料 3000円

今回は初回限定フリークーポンを使って1セットコミコミで4,000円です。
ただし、メルマガに登録することが条件となっています。

成増ギャルコレクションでギャルから元気をもらう

低めのソファに腰を沈め、飲み放題のビールを飲みながら待つこと5分程度。
待ちに待ったギャルがやってきてくれました。
しかし、この低いソファ、くせ者ですね。
1回座ってしまうと非常に安定感があって立ち上がるのが面倒になります。

これは延長狙いか……。

1人目

「こんばんはー!よろしくおねがいします!」元気の良い挨拶をしてくれたA子ちゃんはまさに私の思い描くギャルでした。
派手めの化粧、白っぽいルージュ、明るい髪はやたらボリュームがあります。

そして目も覚めるような赤いミニドレス
肩はもちろん丸出しです。
痩せても太ってもいませんが、胸はそこそこありそうなのが嬉しいですね。
耳や手首などにたくさんのアクセサリーがついています。

「よろしく。うわっ、まさにギャルって感じだね。」
「えへへ、ありがとうございます。よく、怖いって言われるから嬉しいな。」私もA子ちゃんとコンビニで鉢合わせしたりしたらちょっと怖いと思います。
しかし、ここはセクキャバでA子ちゃんはホステス、私は客です。
何を恐れようというのでしょうか?

「A子ちゃんはそういうファッションが好きなの?」
「男受け悪いのは知っているんだけれど、カッコいいのが好きなんだ。」
いきなりタメ口なのもギャルならではなのでしょうか?

とはいえ、タメ口だとこちらも緊張せずに話せるのでイヤではありません。
「男受け悪いの?そんなことないよ、A子ちゃんモテるでしょー。彼氏いないの?」
「うーん寄ってくるのはチャラ男ばかりだからなー。」自分はギャルなのにチャラ男はダメなようです。
「おじさん、は誠実で一途だよ。どう?」
「本当?私めちゃくちゃ一途だよ。一途過ぎて〇〇さんのスマホの女性のアドレス全消去してもらうけれど、覚悟はいい?」
「うーん、A子ちゃんが彼女になってくれるなら考えちゃうなぁ……でもとりあえずドリンクで勘弁してもらえない?」
「やったぁ!」

A子ちゃんの客あしらいのうまさに感心して奢ることに。
この後のハッスルタイムの前払いのつもりでもあります。
ギャルコレクションはハッスルタイム(いわゆるダウンタイム)制で、それ以外の時間はあまりお触りができないようです。

どの程度が許されるかは女の子のタイプと客の手腕によるでしょうが。
乾杯して、A子ちゃんにギャルの生き様について語ってもらいます。
ギャルコレクションには根っからのギャルやギャル寄りの女の子と、ここで働いている間だけギャルのコスプレをしている女の子がいるようです。
当然、A子ちゃんは前者。

ギャルに憧れたきっかけから最初に身に着けたアイテム、武勇伝、恋愛遍歴などはなかなかに興味深いものがありました。
特に恋愛遍歴はA子ちゃんが最初に言った「一途」であることはあながち間違いでもないよう。
ちなみに濃いめの化粧で判断が難しかったA子ちゃんの年齢は26歳でした。
ギャルとしては少しお姉さんの部類のようですが彼女は生涯ギャルを誓っているとのこと。

かっこいいです。
話している間にも激しい接触はないものの脚を組み替えたり軽く突いたり寄りかかってきたりとボディタッチも多めでした。
以前はアパレルショップの店員と二足の草鞋でしたが、今はギャルコレクション一本だそうです。
ただ、「金銭感覚が狂いそうだから」という理由で堅気の仕事も探し中らしい。

「A子ちゃんは真面目なんだねぇ。」と言うと「ギャルが不真面目って偏見ですよ。」とぴしゃりといわれてしまいました。
そして、いよいよハッスルタイムが始まりました。

照明が暗くなり、いやらしい雰囲気倍増です。
「そうだね。私が悪かった。A子ちゃんの真面目な仕事ぶり、見せてくれる?」
「えー、あたし、ギャルだから不真面目かもよぉ。」
とA子ちゃんは悪戯っぽくイイながらも私の上に乗ってくれます。
「はい、どうぞ。」

A子ちゃんは自ら赤いドレスをずらし、胸を出して私の顔の前に突き出してくれました。
少し垂れていますが、なかなかのボリュームです。
ちょっと濃いめの色の乳輪と乳首がとってもエッチ。
右を手で、左を口で楽しませてもらいます。

何か香水をつけているのでしょうか?
ほのかに甘い香りというか味がします。
乳首をチロチロとなめるとA子ちゃんが「んん……あっ」とかすかな声をあげました。
「A子ちゃんの声、もっと聴きたいな。」
「ダメ、恥ずかしいもん。」ギャルの羞恥心のツボは良く分かりませんが、大胆に喘がれるよりも我慢して我慢して漏れる声というのも非常にそそります。
しばらく舌で胸を愛撫していたら顔を掴まれ、A子ちゃんからディープキスがお見舞いされました。

舌をかなり奥まで突っ込まれ、A子ちゃんの「真面目さ」を思い知ります。
さらに、A子ちゃんのお尻が私の兆した愚息を捉え、グイグイと刺激してきます。
ハッスルタイムの後半は完全にA子ちゃんに攻められっぱなしで終わりました。
「どう、ギャルは真面目でしょ?」
「はい、仰る通りです……。」
一息ついてから胸が甘かったことを告げたら乳首が舐められ過ぎて痛いのでリップクリームを塗って保護をしているのだと教えてくれました。

「天然成分だけのだから安全だよ。」
と、どこまでも客のことを気遣う本当にギャルの鑑、セクキャバの鑑のようなA子ちゃんでした。
場内指名しようかと迷ったのですが、せっかく新しいお店にきたのですからほかのギャルとも遊んでみたく、リリース
最後まで笑顔でバイバイしてくれて本当にいい子でした。

2人目

「よろしくおねがいします。B子です。」
2人目にやってきてくれた女の子、B子ちゃんはなんというか、一言でいえば「普通の女の子」でした。

普通に清潔感があって、普通にかわいくて、普通にエロい、普通のセクキャバ嬢。
なんというか、一言で言えば「ギャルっぽさがない」。
小柄で、決して太っているわけではありませんが、ピンクのベビードレス風のドレスと優し気な笑顔が相まって柔らかそうな印象です。
「よろしく。かわいい子が来てくれて嬉しいよ。」挨拶を済ませて隣に座ってもらいます。
「B子ちゃんはあんまりギャルっぽくないね。」
「あはは、ギャル初心者なもので……勉強中です。」どうやらB子ちゃんはA子ちゃんのいうところの「ギャルのコスプレ枠」のようです。
「一応『清楚系』ってことになっているんですけれど、『清楚系』ってなんだよって感じですよね。」と自分で言っていました。

B子ちゃんはギャル成分こそ薄いものの、良く笑い、聞き上手なのでなかなか雑談も楽しく過ごせました。
私の仕事の苦労話を本当に親身になって聞いてくれて、すっかり打ち解けた雰囲気に。

一番安いドリンクにもかかわらず、奢ったらとってもよろこんでくれました。
話題もそろそろ尽きてきたなぁと思っていたところでハッスルタイム突入
「B子ちゃん上のってくれる?」
「はーい、重かったらごめんなさいね。」全然問題ありませぬ。
B子ちゃんと密着すると改めて柔らかさに感動します。
向かい合ってまずはキス
こちらはかなりソフトでした。
無理やりキスをする趣味はないのでここはおとなしく引き下がります。

かわりにドレス越しに胸をさわさわ。
「B子ちゃんの胸、柔らかいね。直接触ってもいい?」とおねだりするとB子ちゃんは頷いてドレスを下げてくれました。

ボリュームがあるにも関わらずなかなか形のいいオッパイ
そういえばB子ちゃんはたしか21歳と言っていました。
やっぱり若さって素晴らしい。
乳首の色も形もまだあまり使われていない感じがします。
おお、これぞ、『清楚』ってやつですな。
揉んだりなめたりして思う存分たのしませてもらいました。

B子ちゃんのちょっと乳臭い肌のにおいがたまりません。
それから後ろから手をまわしてB子ちゃんのお尻と太ももも堪能。
決して肉付きがいいわけではないのにとにかく柔らかい。
最高の癒しです。
B子ちゃんもたくみとはちょっと言い難いですが腰のグラインドを頑張ってくれました。
少しぎこちない感じがまたかわいくてよかったです。
ハッスルタイムが終わったあとはダラダラと雑談。
当初の予定通り延長はしないつもりなので、あとは黒服さんが終了を告げるのを待つばかりです。
B子ちゃんによるとこのお店、イベントも結構多いらしい。
コスプレとして、JKやロンTも人気なのでぜひ来てほしいとのこと。

JKイベントの時には懐かしいあのルーズソックスとかシュシュを手首に巻いたり、バカでかいハイビスカスを付けたりするのだとか。
何それ、超楽しそう。
ロンTは初めて聞きましたが、最近はやりのワイシャツイベントに似た良さがありそうです。
ぜひまた遊びに行くよと約束して退店となりました。

成増ギャルコレクションでエネルギー補充

成増ギャルコレクションはさまざまなタイプのギャルと遊べるセクキャバでした。
普通のセクキャバではちょっと飽きてしまった、女の子からリードして欲しい、ノリの良い女の子と盛り上がりたいといった時にとてもおすすめです。

店内が明るいので女の子を良く見ることができるのも非常に良かったです。
ただ、椅子がちょっと低めなので腰が悪い人は悪化するかもしれません(笑)。
ギャルの定義は良く分からないまま遊んでしまいましたが、見た目が派手なだけでなく包容力やあって情にあついのがギャルの本質なのではないかと思いました。
私としては「自分は草食系だから、ギャルはちょっと……。」という男ほどギャルコレクションに行くべきではないかと思っております。
肉食ギャルに頭からガブリと齧られてしまえば新しい世界が開けますよ!

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