池袋カルテデイシフト ボクにはパンティーの色を当てる超能力がある!

池袋

マイド、相田です。
二日前、パンチラ盗撮で逮捕された現場を見ちゃいましたよ。
世界が乱れているという感じですね。

押さえつけられているものをどう発散していいかわからない男性たちよ。
やっぱり風俗へ行く回数が不足しているからそのような事態が起きているのでは。

カルテデイシフトにお邪魔した経緯

今回私がお邪魔したのは、池袋にあるセクキャバ、カルテデイシフトです。

滅茶苦茶、セクキャバ程度で、性欲が解放されるということはないと思うのです。
しかし、このような場所に行くから、おかしな考えを起こし、社会的脱線!してしまうということもない。
ボクは、セクキャバに救われているのだと思いますね。
ヘビー風俗でもない、ライト感覚で、ボクのような低収入のサラリーマンでも向きあうことができる場所です。

10月25日。
今日は、ささやかなボクの給料日。
そして、ボクのささやかな趣味が、セクキャバと、出会い系サイト。
でも、出会い系サイトは、なかなかママ活できん!!

今回、私がカルテデイシフトを選択した理由は、ナースに飢えているからです。
10月8日に健康診断があって、そこにいたナースに、ボクは惚れてしまったのです。
このナースの制服の下からのぞき込んで、パンティーの中に手を突っこみたかったですね。

無論、そんなことができるはずはないから、ボクは、性欲を解消しようと、現在、池袋、カルテデイシフトに向かっているのです。
今日は、有給休暇を使って、モーニングナースと、極上エッチな体験を。
……できればいいですが。

カルテデイシフトの料金など

おっと、カルテデイシフトでは、現在、昼に入れば1000円割引のクーポンを見つけることができました。
しかしボクは、もう既に恵比寿。
ここから何をしていいいかもわからないですし、カルテデイシフトに直行しました。
料金は80分14000円です。

池袋に到着すれば、ぽつぽつと雨。
風俗日より。

いきなりメンヘラ女の登場

さっそく時間もありませんし、プレイの内容をレポートしましょう。

ぽつぽつ雨の降る日には、こんな女の子と遭遇してしまう確率が非常に高いのです。
そして、ぽつぽつ雨の降る時には、ちょっとだけ、メンヘラ女が陽気にはしゃいでいたりして、積極的にボクに話しをして来ます。
「雨が降って来ましたね」と。
ボクは、その言葉に対して全く何も返事をせず、メンヘラ女にボディータッチです。

ナース衣装をいきなりめくってパンティー拝みたかったけど、ルールとして、まず最初はこんな感じでしょう。
いきなりスカートのぞき込むというのはやっぱり変!
一応、メンヘラ女のパンティーの色は、赤と見た!
メンヘラ女は、またこんなことを言ってます。

「雨大丈夫でしたか?」と。
風俗に天気の話しはどうでもいいのだ。
ボクはボクで、モゾモゾとボディータッチ、メンヘラ女のおっぱいは、触れば、カタチの良いお椀型をしています。

ボクは、メンヘラ女に、「おっぱいで、誕生月あてることができるんだ」とついついいい加減なことを。
メンヘラ女は、そんなボクの会話にちょっと関心をもち、「なら私何月?」と。

ボクは、更にメンヘラ女のおっぱいをモミュモミュします。
「八月」
「不正解」
ボクは、更に、指を中に侵入させて、モミュモミュ。

どさくさに紛れて、E感じ。
メンヘラ女に「五月」と。
「不正解」。
今度は、ボクは、もう反対のおっぱいをモミュモミュ。

「十二月」
「不正解」

ついにメンヘラ女のスカートをめくりあげた!!

「……おかしいな。だったら……」と、ボクは今度は、メンヘラ女のスカートをめくりあげて、女の子のア○コの部分をナゾナゾします。
メンヘラ女のパンティーは、赤色でした。
こっちの方は、見事天才的にあてることができた訳ですが。
正直に言えば、ボクは、パンティーの色をあてる才能があるらしい。
ということを前から知っていたのです。
自分でもまた当ててしまったことに、いささか恐怖感を感じない訳ではない。
そろそろ、誰かに言おうと思うけど、こんな能力、誰に言っても軽蔑されるだけじゃん。
そんなボクのスーパー超能力をよそ目にして。

「三月」
「不正解」
まだまだ、くだらない
ノンキな会話が続いているのです。

こんな感じで、セクキャバで、女の子のパンティー当てるという遊びもできるかもしれないけど、当てても変態!と思われるだけかも……。
「君は虹色のパンティー履いているね」なんて言ってしまい、それが万が一当たってみなさい。
あなたどっかで、私のパンティー盗撮したでしょうと。
そうです、ボクも、あのサラリーマンみたいに逮捕されてしまうかも。

ボクの手は、更に女の子のマンスジをナゼナゼして、「八月」。
やっと正解!と。
一体それがどうしたんだ?
ボクは、メンヘラ女に「パンティー雨で濡れちゃってるよ」と言えば、女の子は「無視」。

風俗に天気の話しはどうでもいいのだ。
更に、ボクはメンヘラ女に言いました。
小さな小さな声で。
ボクは、パンティーの色当てる能力があるんだと。

女の子は、だったら私のパンティーの色言ってみてと。
ボクは、すかさず「赤」と。
女の子は、「当たり前じゃん。もう見てるんだし」と言って笑っていました。

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