セクキャバミルキーパイ・milkyPIEで妄想を駆使した「満員電車体験」

池袋

今回私が訪問したのは、ミルキーパイ・milkyPIEです。
まだまだ、私の関東圏、セクキャバ巡りは続きます。
池袋は、セクシーパプの聖地、ここで一歩リードするミルキーパイ・milkyPIEとはどんなセクキャバなのでしょうか。

興味津々、私の○○○はピンコ勃ち!です。
ミルキーパイ・milkyPIEは、素人専門のセクキャバということです。
私が、現在求めている女の子は、やっぱり風俗嬢っぽい、ケバい女の子ではなく、素人!なのです。
ただし、素人と謳うものの、全然そんなのアリ……?

というケースがあるので、しっかり私がそのあたりのこともリサーチしましょう。

今回ミルキーパイ・milkyPIEを訪れるにあたり

セクシーパプは、薄すぎ……と思っている人たちも多いでしょう。
デリバリーヘルス、ソープランドのことを念頭に置いてしまえば、やっぱりセクキャバに見向きはできないと思います。

私は、風俗全般を推しているので、そのような人たちを全然批判するつもりはありません。
しかし、ふと、私は、セクキャバレベルのライト風俗もいいものだという認識を持つようになったのです。
セクキャバには、イマジネーションの世界があると思います。
ここまで来て「できない」から、ここから向こうはイマジネーションの世界に依存しなければなりません。

そもそもエロチシズムの世界ってそういう構造になっているのだと思いますよ。
エロチシズムは、先をどんどん追求しても、先には何もない訳ですから。
「挫折!」しないためにも、我々は、レベルの高いイマジネーションが要求されているのです。
若い人たちはガサツでセックスに焦っていたりするでしょうけど、もっと大人になれば、このようなことにふと気付くことがあります。

そして、もうひとつ、今回、ミルキーパイ・milkyPIEに決めた理由は、結構可愛い素人の女の子が、ミルキーパイ・milkyPIEに出没するかもという情報を得たからです。
最近、女の子たちも風俗に対してのハードルって低くなったようです。
ちょっと小遣い稼ぎに、その程度の仕事はいいではないかというあっけらかんとした女の子が多いですね。
でも、デリバリーヘルス、ソープランドは抵抗あるでしょう。

ちょっとお金を稼いで、シュッと離脱して行くためセクキャバ程度が丁度いいのです。
みなさん短期でリタイアしてしまうため、どんな女の子が実際にミルキーパイ・milkyPIEにいるのか、私も手探りで、未知の体験です。
楽しみ。

ミルキーパイ・milkyPIEの料金システムなど

ミルキーパイ・milkyPIEは、朝9時から営業しているセクキャバです。
一体どんな人たちが朝キャバを利用するのでしょうか。
ミルキーパイ・milkyPIEでは、通常コースは、45分で6000円、60分は、9000円です。
電車コースがあります!電車コースは、45分で7000円、60分で10000円です。

そして、満員電車コースがあり、45分は15000円です。
45分で、6000円程度の料金なら、やや風俗離れしたと言われている若い人たちも、風俗に戻すことができるのではないでしょうか。
満員電車コースというのも興味津々。
きっと日々、満員電車で痴漢したい欲求を、ここで解消しなさいということですね。

まじめな顔して電車に乗っているサラリーマンも、きっと、そんな顔をしているものの心の奥底は「痴漢したい欲求」で満々なのでしょう。
逮捕されないためにも、セクキャバで抜かねばならないでしょう。
人類の危機を救ってくれるのが、ミルキーパイ・milkyPIEです。
言い過ぎました……。

ミルキーパイ・milkyPIEは、飲み放題システムで、かつ、お触り自由です。
で、この料金は、かなりお得だと思いますよ。

ミルキーパイ・milkyPIEの体験談

私は、最近、結構朝キャバという雰囲気が気に入っているため、朝の女の子のレベルは保証しませんが、決行しました。

朝、太陽がぎらぎらし、爽快な青空の中、風俗に向かうというのもなかなかいいものです。
我が心に一点の汚れもありません。

ミルキーパイ・milkyPIEには、池袋北口から出て、5分程度で到着することができます。

ビルの前には、小さいけど、看板もあるので、道に迷うことはないと思いますよ。
ミルキーパイ・milkyPIEは、ビルの3階です。
お店の中は、非常に暗い感じですね。
外があんなに明るかったのですから、仕方ないのかもしれないです。

最初、目が慣れないで闇!という感じです。
しかし不思議なことに目は慣れるものです。
見回せば、極々普通のソファーの席。
周囲の人たちからは見づらくするための仕切があります。

座席は、ソファータイプで、2人座れば一杯一杯程度の、それ程広いという感じではありません。
私が選択たのは満員電車コース。
通されたのはボックス席です。
つまりこれが電車ということですね……。

一体この流れはどういう方向へ行き着くのでしょうか。
男性スタッフが注文住したビールを運ぶとほとんど同じタイミングで、二人の女の子がやって来ました。
女の子たちは、アイマスクで目隠しをしています。
そして、女の子たちは無口に、挨拶なしで、私の前に背中を向けて立つことになりました。

なんだか状況設定は、これで私がどうすればいいのか、満員電車コースとはなんぞやということもわかって来ました。
まさに、満員電車コースというものの、ほとんど子供ダマシの世界ですね。
しかし、子供ダマシなんて言っていては駄目です。
風俗とは、大人の遊びであり、大なり小なり、騙され騙され遊んでいるのですから。

ここで、私は、ごっこ遊びのように、満員電車に乗っている想像をしなければならないのです。
満員電車で、ギュウギュウ詰めで押しつぶされようとなって、女の子がこっちにふくよかな身体を押しつけてくるではありませんか。
しかし、触ってはならないのです。
両手はしっかり吊り手に。

私は、満員電車の中で、「触りたい」、「触りたい」妄想を殺し、女の子の胸元を見て見ぬふりをしているのです。
ついつい男性たちはハメを外し、逮捕覚悟で「サワッチマエ」という暴挙に出てしまうこともあるでしょう。
酔っぱらっていると心が大胆になり、そういうことになってしまうのです。
私も、ギリギリ一歩手前で冷静になって立ち止まったということがありましたね……。

しかし、ここは、そういう想像力を働かせれば、そのまま犯罪覚悟で、暴挙!!に出ることができてしまうのです。
このような想像力がしっかり働けば、本当に、ミルキーパイ・milkyPIEの満員電車コースとは天国であり、こんなありがたいシステムは間違いなく男性たちを救済していると思います。
ぐっと耐えて我慢する演出をして、私は、ついに女の子のオッパイを服の上からおそるおそる触れにかかります。
セックスというものは、「駄目だ」と言われれば、目の前にいる女の子が大したことのない女の子でもメラメラ燃えてしまうものです。

ミルキーパイ・milkyPIEの満員電車コースもそのようなもの。
まさに、性のメカニズムをしっかり暴き出してくれており、リスペクトしますね。
電車設定もクソも何もありませんが。
女の子たちが、私のオッパイの上を触る手を導いて、オッパイの中へという手招きをしたら、私はそこで満員電車の想像から冷めてしまうのかもしれません。

女の子たちは、ずっと恥じらいを持ち、恥ずかしい行為に、嫌よ・嫌よと抵抗していて欲しいのです。
そして、私の側には、もうひとつのインモラルが。
それは、2人の女の子を同時にもみもみできることです。
痴漢の王者でも、2人を相手にして、2人の

オッパイを鷲づかみにすることはあるまい。
私は、背中を向けている女の子の真ん中に乗り出し、女の子の肩に大きく手を回して、おっぱいをぐにゅぐにゅします。
女の子からは、素人のエキスが発散されていましたね。
そして、一人の女の子は、風俗というお仕事に慣れていないのか、やや小さく小刻みに震えていました。

まさか、これは、痴漢におびえる女の子の演出ではないでしょう。
そして、右手は女の子のおっぱいをもみもみした状態のままで、反対の手は違う女の子のお尻の方へと。
女の子のやや肉付きのいい身体をたどっていきます。
そして、私は、一人の

女の子にディープキスをし。
そしたら、もう一人の女の子は、私に反対側から、首あたりにキスをして来ます。
そして、女の子は、私をソファーに導き、もう一人の女の子も、ソファーに着席。
狭いソファーなので、おしくらまんじゅう状態です。

こんな状態も、満員電車のセッティングなのでしょうか。
ガタンゴトン……。
女の子たちは、ここでアイマスクを外し、私に顔を披露しました。
顔は……。

私が本当に痴漢するのならこんな女の子にはしません……という感じの顔ですが。
素朴という感じですね。
出身は、北関東あたりでしょうか。
もう一人は、美人ということではありませんが、笑顔が可愛い女の子です。

私が「ソファー狭いね」と言えば、一人の女の子が、私の膝の上に乗って来ました。
そうか、そうすれば、難なく、ソファーに3人座ることができるのですね。
もう一人の女の子が、膝の上に座っている女の子のおっぱいをつつきふざけています。
そして、もう一人の女の子もふざけて、女の子に攻撃して……。

こんな感じで、私を無視して時間が過ぎて行ってしまうではありませんか……。
今回お邪魔したのは池袋のミルキーパイ・milkyPIEです。
最後の方では、女の子たちがじゃれ合っているのを傍観している父兄という感じもしないではありませんが、充分リフレッシュして時間を楽しむことができました。
男性たちよ、やっぱり理性を背負ったままでは風俗は楽しむことができないと思いますよ。

それが、現代社会でストレスを解消する方法なのです。
セクキャバを、上手く活用して楽しみましよう。

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