池袋 リボン・Ribbon体験レポート ソフト風俗だから可愛い普通の女の子たちが集結!

池袋

久々に、東京の出張があったので、池袋でハネを伸ばして来ました! 今回お邪魔したのは、【リボン・Ribbon】です。
新宿と、渋谷は前回、ある程度堪能したということで、今回住みやすい街ランキングNo.1の池袋で、風俗的にはどうなっているのか再リサーチです。

派手に風俗攻撃!は体力も消耗したオッちゃんには不向きという声を聞き、ここはやや控え気味のセクキャバリサーチといきます。
ストレートにソープランド、デリバリーヘルスというのならわかるけど、セクキャバってなんぞやという疑問をお持ちの方々が多くいらっしゃるようです。
セクキャバには、実際にいろいろお店の個性・違いもあるから、非常にわかりづらいのですね。
そして、女の子のレベルも非常に気になりますよね。

セクキャバは、ソフト風俗のジャンルに入れていいでしょう。
女の子たちが気軽なモチベーションで比較的スタートすることができるから、可愛い女の子が多いんです。
私の願望としては、風俗嬢らしくない、それ程化粧がケバくない女の子と出会いたいですね。

池袋で、リボン・Ribbonの体験

ヘビーな出張も、地方の風俗体験が出来る思いがあれば、かなり軽いフットワークで、手際良くこなすことができ、取引先の山際さんには、次回も是非、「あなたに依頼したい」と言われてしまいました。
商談が上手く成立したところで、急ぎ足で、リボン・Ribbonまで駆け込んで行きます。
池袋には、セクキャバが、私の目星をつけただけで、15あります。
池袋は、新宿レベルのセクキャバの街のようです。

今回はとりあえず、最初に、リボン・Ribbonへお邪魔して、次にミスキャンパス、 スク水大国キングダム、チェリーと、とりあえずセクキャバ尽くしでいこうと思います。
期待値95%のリボン・Ribbonは、2018年11月15日にオープンしたばかりのお店です。
リボン・Ribbonは、SexyS級Groupのお店なので、池袋にはリボン・Ribbon以外、系列のお店があります。
私も以前に何度かお世話になったことがありますし、ハシゴで行こうとしているお店にも、SexyS級Group系列があります。

池袋リボン・Ribbonは、私が、やっぱり無視して通過することができない、制服系のいちゃキャバなのです。
外は大雨、小走りで、池袋にはリボン・Ribbonまで、駆けて行きました!
「S級に可愛い国民的美少女をこれでもか!というほど集めました!」
こんな誇大広告は、どのセクキャバでも謳うことができますよね。

とはいうものの、心の中では、誇大広告を思い切り期待しちゃっているんですね。
別人格の私の中の男性はどう考えてもやっぱり始末が悪いです。
それで、今何時なのかと言えば、午後2時です。
池袋にはリボン・Ribbonは、昼キャバ営業もしているので、とりあえず一番でお邪魔することになりました。

池袋にはリボン・Ribbonに体当たりレポート

では、本腰を入れて、池袋にはリボン・Ribbonに体当たりレポートをします。
いまは、午後2時、外は夕方のように暗いですね。
JR池袋の、東武がある側を出ていきます。

池袋マルイのある方ですね。
リボン・Ribbonのシステムは、完全前金制で、13時00分~14時59分の間は、40分で7000円です。
段々と、時間が遅くなれば、1000円ずつ料金が高くなるので、お昼というのが正解でしょう。

これに本指名が入れば、プラスα3000円です。
飲み放題ということで、ビールあり、ロックあり、ハイボールあり、水割りあり、やっぱりこういう場所は、酔って理性をなくすというのが正解でしょう。
そして、女の子が、「私も飲んでいいですか?」と言えば、断る訳には行かず、それに対しても私が負担しなければならないのですね。

いえ、紳士たるものは、「私も飲んでいいですか?」という前に、「君も何か飲んだら?」と言わなければなりません。
リボン・Ribbonの店外には、お花が一杯飾ってありました。

入り口から地下へと。
長髪のお兄ちゃんがお出ましし、まずは料金の説明を。
中の店内は、ほとんど真っ暗ですね。
これでは、どんな美人でない女の子も、美人に見えるでしょうか。

まさに風俗のマジックです。
「おいおい、これではテーブルまで、誰かの足に引っかかって転げてしまうぞ……」という暗さです。
でも、目というものは次第に慣れて来るものですね。

リボン・Ribbonでふうかちゃんを本指名

今回、私は、ホームページでチェックして、ふうかちゃんを指名しました。
5分ほど待ってふうかちゃん登場。
「お隣に座って大丈夫ですか?」と。

いいに決まっているじゃありませんか。
膝に座ってくださいよ。
ふうかちゃんは、Age.21 T.155cm/B.83(C)/W.55/H.83の女の子です。
セミロングの、私の目指している、ほとんど風俗っけのない、ごくごく普通の学生という感じです。

実際にそんな風俗体験もないみたいで、ちょっとだけ小銭稼ぎをしたら、すぐに辞めて行ってしまいそうな感じですね。
あなたも、ふうかちゃんに会いたいと思えば、迷っている時間はないと思いますよ。
顔は美人、非常に整っている感じです。
身体は、スレンダーです。

この暗闇の中ですから、ふうかちゃんも、もちろん相当美人に見えます。
いえ、日の当たる場所でも相当美人と信じたいですね。
ふうかちゃんとの距離は、15センチ程度、ふうかちゃんからは、いい石けんの香りが漂っていました。
ケガれて欲しくないですね。

お金が貯まれば、すぐに風俗からも離脱していただきたい。
まさに親心です。
彼女はやっぱり、風俗嬢としてはたどたどしく、私がリードしなければ、そのまま時間が終わってしまいそうなので、「オッパイ触って大丈夫?」と聞きました。

女の子は、「いいですよ……」とちょっと照れた感じで。
この恥じらいが、エロチシズムなのです。
彼女のオッパイをもみもみすると、制服に包まれた脚が、だんだんと開かれて行きます。
その間に手を突っこみたいですね。

セクキャバだからこそ、そんな妄想が私達の脳裏を100%支配して、一人射精してしまいそうなのです。
私は、ふうかちゃんに「気持ちいい?」と聞きました。
女の子は、目をうるうるさせて何も言いませんでした。

……なんだ、君は、ボクに恋をしていたんですね。
ボクは、そのまま彼女にするように、熱い熱いキッスを。
すると、オッパイが、ピクッと、粋のいい魚のように反応しました。
私は、ふうかちゃんの腰を両手で抱き、私の膝へ誘導しました。

膝というよりも、私のアレにふうかちゃんのお尻を押しつけてマスタベーションする感じですね。
こういうのは、反則行為かもしれませんが、ぎりぎり許されていい範囲でしょう。
室内は、そのために暗いのです。
ふうかちゃんに再び、ディープキスをして、今度は、白とチェックの制服の脇から手を突っこみ、オッパイをもみもみしました。

やわはだに乳首は固め。
そして、乳首は比較的大きめです。
固めの乳首をぐにゅぐにゅすれば、段々と柔らかくなって、乳房と同じ程度になりました。
ふうかちゃんは、相当感じているのをぎりぎり耐えている感じですね。

ここで、違う風俗なら、間違いなくパンティー脱がして、ああして、こうして……。
エロの妄想は果てしなく広がるものです。
でも、行くとこまで行かないのが、エロのいいところです。
どうせ行くとこまで行っても、所詮、そこには人間の肉体があるだけで何もなかったことに気付くだけですから。

今回、本指名で、ふうかちゃんにお願いしました。
リボン・Ribbonは、ソフト風俗だからこそ、可愛い普通の女の子たちが集結するのです。
可愛い女の子のオッパイをもみもみしたいのなら、セクキャバ止まりという発想が正しいでしょう。

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